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内定者アンケート

スギノマシンの新卒内定者に、アンケートを実施いたしました。
その回答の一部をご紹介します。 スギノマシンのどこに惹かれたのか、社員の印象、イメージの変化など、「内定者が語るスギノマシン」が見えてくるかと思います。

就職活動では、どのような経緯で、スギノマシンを知りましたか?

  • 研究室の教員が紹介してくださった機械メーカーのひとつにスギノマシンの名前があり、ウォータージェットはもちろん、精密機械メーカーとして興味を持った。
  • 様々な分野に携わっているメーカーであること。会社の規模、海外に支店があるといったことも視野に入れて探した。
  • 留学を通じて、日本ではものづくりが世界に誇れるレベルであることを感じ、営業職・メーカー・海外という3つの軸で探した結果、スギノマシンがマッチした。
  • 富山市科学博物館に設置してあるウォータージェットカッタを作っている会社だと聞いたことから。

スギノマシンを選んだのは、どのような理由からでしょうか?

  • 世界に誇る独自の技術力と、高圧水を使って多種多様な機能を持つ機械をつくり出すユニークなアイディアに興味を持ったというのが大きな理由。
  • 安定した経営と、様々な分野へ事業拡大して新技術を開発しようとするアグレッシブさを兼ね備えているから。
  • スギノマシンの製品が世界中でものづくりの役に立っていることを知り、私もそのような製品をつくることで世の中の役に立ちたいと思ったから。
  • 個人の能力を重視する社風を感じたので、自分の力を試してみたいと考えたから。
  • 富山の企業でありながら国内外に多くの拠点を持ち、まだまだ成長していきそうな勢いを感じたから。
  • 学生時代に学んだ加工技術や工業知識を入社してからも活かして仕事ができると考えたから。
  • 「水を刃物に変えたスギノマシン」という独創的なアイディアと技術に惹かれ、富山の技術が世界各国で貢献しており、さらにその技術は医療など様々な分野へ展開している点が大変魅力的だった。
  • あらゆる商品を生み出し、それぞれを極めているところに興味を持った。
  • 会社の雰囲気がよく、携わっている仕事の幅も広く、おもしろい会社だと思ったから。
  • 自分が社会人として一番成長できると感じたから。

一番最初にスギノマシンを知ったときと、現在では、会社のイメージや印象は変化しましたか?変化した場合、どのタイミングで変わったのでしょうか。変化した理由は?

  • 毎月発行されている社内報を読み、海外語学研修や社員交流などにも力を入れていることを知り、多様な成長環境があるという印象を受けました。
  • 当初は少し堅そうなイメージを持っていたが、内定者懇談会等を通じて、社員の方のお話を聞いていくうちに、そのようなイメージはなくなった。
  • 会社説明会で年間6000社の取引相手がいるということを知った時に、様々な製品を高い技術力でつくっていることで不況にあまり左右されないというイメージに変わった。
  • 社内見学で実際に働いている現場を見たり会社の歴史などを聞き、強く印象に残った。内定式の場では、会長と社長が一人ひとりに激励の言葉をくださったことも印象に残った。
  • 最初は高い技術力を持つプロフェッショナルの集団で、雲の上の存在のように感じた。会社説明会で実際に技術職の社員の方々とお会いして、個人の努力と会社の手厚いサポートで社員が育っているのだと印象が変化した。
  • 当初は、技術力の追求を重視して、人のつながりが希薄な社風かと考えていたのですが、説明会や面接などで社員の方々とお話しする機会を重ねるにつれ、社員同士のつながりやチームワークを重視していることがうかがえた。
  • 変化していない。一人ひとりの個性が磨かれる場であると感じている。
  • 機械系の職種がほとんどだと思っていたが、その他に多くの職種があったこと。
  • 自分は富山県外出身だが、富山の会社ということで知られていないと思っていたが、(メーカー系で勤務している)知人に話すとほとんどの人が知っていたこと。
  • 最初は、名前すら知らない企業だったが、家族みんなが知っていてとても有名だということに驚いた。

入社したら挑戦してみたいことはありますか?

  • 大学では研究中心で、研究に関すること以外で新しいことへの挑戦は少なかった。技術的なことから日常的なことまで、自主的に一歩踏み出していきたい。
  • 社員の自主性を重んじて通信教育や語学教育などのコースを選んで受講できるSD(セルフディベロップメント)制度を通じて、自分のスキルをどんどん高めていきたい。
  • 専門知識の習得はもちろんのこと、語学をはじめとした営業のスキルの獲得にも積極的に取り組もうと考えている。
  • 社内報で海外の現地法人の方のインタビューを拝見し、私も挑戦したいと感じた。
  • 取引先から新たなニーズを聞き出し、新しい主力となるような製品の企画に挑戦したい。
  • 学生時代は苦手科目だった英語に挑戦してみたい。ビジネスで使える英会話などを習得して、機会があれば海外へ行って活用したい。
  • 自分で考え、アイディアを出し、そのアイディアを自分の手で形にしてみたい。
  • 会社の主力商品として残っていくようなものを生み出したい。

どんな社会人になりたいですか?

  • プログラミング・コンピュータ・機械への興味が昔からあり、そのために勉強し、進路を決めてきた。その興味を生かし、知識を吸収していって、技術者として成長したい。そして、頼られる存在になっていきたい。
  • 一人前に仕事ができるようになり、人間性も高め、後輩が入ってきた時に後輩の目標となれるようになりたい。
  • 倫理観があり、高い技術力で重宝され、自らの失敗を素直に受け止めて、それを的確にフィードバックできる順応性のあるエンジニア。
  • 公私ともに充実し、なにより仕事を楽しめる社会人になりたい。仕事を通じて得た知識や人間関係をきっかけとし、そのなかで個人的に興味を抱いた内容をさらに発展させることで、自分の生き方に良い影響を与えられるようになりたい。そして一期一会の人とのつながりを大切にしたい。
  • スギノマシンの代表として見られる機会もあるので、その代表として責任感のある言動・行動をすることができる社会人になりたい。
  • ものづくりを通じて地域社会に貢献できる社会人になりたい。
  • つねに先を読んで行動できるようになりたい。なぜなら、これからは周りに頼らず、自分で決めなくてはならないことが多くなると思うので、その選択がどういう結果をもたらすかを考えられるようになりたいから。
  • 今までのように両親や先生に頼るのではなく、自ら責任を持って物事に応じられる社会人になりたい。目標を持ち、チャレンジし失敗を恐れない人になりたい。
  • いろんなことを知って問題が起きても発想で解決できる人になりたい。
  • 柔軟な考え方を持ち、よく疑問を持ち、礼儀正しい社会人になりたい。
  • 責任を果たしたうえで、プラスαの付加価値をつける仕事をする社会人。
  • プロフェッショナルな人間になり、人から頼りにされる社会人。